コメント
こんにちは(^-^)
小山からのいわき...結構な心変わりですね(^-^;
家系っぽいスープに白菜って珍しいです。
でもやっぱり野菜とかに味をつけようとなると濃いめ方向を望んじゃうような?
みーこ | 2026年2月22日 06:23おはようです。
村八分さんがスープが何味なのか分からないというのは嬉しいな!
ビッタリと言い当てられない自分なので、同胞が居ると思うと安心する\(~o~)/
すてぞー | 2026年2月22日 06:28どもです。
小山といわきじゃ大違いですね。
私も行き先変えるのよくしますが
大抵が裏目に出まさ。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2026年2月22日 08:13ラーメン屋で「こはく」と言うと、貝出汁なのかな?
貝の旨みは「コハク酸」ですから、そんな店が多いのかと
貝出汁と動物出汁の清湯と白湯の中間、タレは醤油と想像しました
家系じゃなければ、海苔は1枚でいいし、半玉なくていいから、もう少し価格は控えてほしいですね
RAMENOID | 2026年2月22日 09:04こんにちは。
家系がベースのスープは、だしに背骨やゲンコツなど豚骨をふんだんに使用。
そして鶏ガラが少々、さらに香味野菜など企業秘密の薬膳の素材が入り、おいしさと健康の魔法がかけられているという口コミを見ましたが。
薬膳のキーワードあると体に良さそうに感じがしますね😆
ケーン | 2026年2月22日 09:13こんにちは
小山に行こうとしてからいわき市!
急遽の変更で73キロですもんね!
本当にフットワーク軽いですよね!
キング | 2026年2月22日 09:19こんにちは。
たか城さんは行ったことあるので大体の場所はわかりました。
分析困難な一杯だったようで。
glucose | 2026年2月22日 10:07どうもです。
短冊状にカットした白菜が面白いですね。
意外にラーメンに白菜ってあまり使われないんで食べてみたいです。
スープの色からして豚骨であって欲しいです。
バスの運転手 | 2026年2月22日 10:33

村八分
HKRamen
まくまく
ヌマニア
ボブ






フタツメ@小山のモヤシが食べたくなり出発したが急遽思いが変わり南西から北へ進路変更し、良い天気のためちょっと来てみた73km
こちらは、一年以上前に訪問したが駐車場満車のために断念した経緯あり。
住宅街の交差点に位置する割と静かな感じだ。
近くには、夏場限定の昆布水つけ麺を提供する「中華そば たか城」さん がある。
駐車場は、8台くらいか、広くは無い。
一台の車があるが、店の方のものだろう。
店前には待ちベンチがあるが活用されているかは不透明で定かではない。
カウンター6、テーブル6、店外から見た感じより、違ったイメージ、小綺麗でいい感じだ。
男性ワンオペみたいであるが、これだけの多くの席数で一人で対応か!
券売機を見る。
割と高めの価格帯、塩にしようかと思ったが、1,100円のため こちらにした。
まぁ今どきの価格ではあるが、予想を超えたものだ。
御主人の誘導でカウンター席へ座る。
後に2名のお客さんが見える。
10分ほどで到着した。
あらら、あれれ ちょっと大き目な海苔が帆立船のように3枚 見た目 家系だ
意外な顔で、少し驚く。
この価格ならではか!、半玉があり少し安堵。
スープを一口、醤油なのか? 何の成分があるのか? 醤油っぽい味ではあるが、そのほかに何かが!豚骨か? 鰹関係か? 私にはわからない。
美味い部類かと感じるが、塩気が少なく ちょっと味気ない感がしないでもない。
レンゲいくつ飲んでも分析結果は出ない。
上部に こんもりと重ねられた複数のほとんど白いもの これは何だ!
玉ねぎの千切り? かと思い喜んだが、残念ながら そうではなく白菜だ。
しかし、このような合わせ技は珍しく面白いね。
細くカットされたものは、玉ねぎ風でザクザクと食べ 美味いが、やはり白菜であった。
タンメンか! と思うところでもある。
もう少しスープの味が濃かったら良かったのにな とも。
麺は、家系のようなパスタ風の形状、良感触、美味さを期待しなかったが、そうではなく箸から逃げる行動もなく、摩擦感があり口の中でも存在感が感じられ 美味かった。
ちょっと薄目のチャー 炙ったのか? ちょっと存在感が薄かったか。
12時方向に、何か薄い赤色の小山があったが、食べてもスープの味に邪魔されて何なのか不明、人参か?
見た目、少し美しさは感じられるが、残念ながら美味さに加勢はない。
だいぶスープを飲んでしまったが、これに玉子の黄身を少し流した 良い感じだ。
なんやかんや言いながらも、すっかり舐めまわさせていただきました。
ちょっと食べた感じ、好みに対し価格が高かったかな。
店の名”こはく”は、「琥珀」か 品に何か反映か?
何処か輝くところを見出すことができなかった。
帰るころには数名のお客さんが。