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コメント
こんにちわ
昔々のつけ麺って感じですね。
一周回ってこういうのに最近惹かれます。
まなけん | 2022年6月10日 12:07どもです。
慎重に選んで長くラーメン食べましょうね👍
変った調味料って使いたくなりますよね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年6月10日 13:02こんばんは。
こういうクラシカルなつけ麺とチャーハンの組み合わせもいいですね♪そういえば、町中華で割スープって頼んだことないんですが、あるんですかね??
poti | 2022年6月10日 19:56こんばんは!
いかにもスープの色の濃さが良い感じです👍
ご馳走さまに「毎度っ!」って受け答えもいかにも昔ながらですね😊
川崎のタッツー | 2022年6月11日 00:09こんにちは。
つけ汁に刻みナルトがあれば、丸長さんライクでしょうか。
近くの外勤先移動時の候補リストに入れました。
その前のコートーさんのカレーソバにもそわそわ笑
おゆ | 2022年6月11日 10:31つちのこさん、こんにちは。
町中華って感じなんですかね•́ω•̀)?
麺増量は食べられる方は嬉しいですね。
メンマともりでスパッと食べるのもオツかもしれません。
チャーハンはあると嬉しい限りです♪
ひゃる | 2022年6月11日 11:50また激シヴなお店に…w
地元の超人気店です、たぶん博物館の客が来る事はなく、地元の人ばっかりだと思いますぜ。
もりそば、食べてみたいんですよね。麺が旨い店やけん、結構楽しみです。
Dr.KOTO | 2022年6月12日 22:51まなけんさん、コメントありがとうございます!
以前は「どうせ足りないだろ」と思えたメニューも楽しめるお年頃になりました^^;
一周回ってとても楽しめました♪
つちのこ | 2022年6月13日 19:55ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
塩分・脂分を考慮すると、メニュー選択も慎重になります^^;
デフォだと物足りなくて卓調でカスタムするのも、町中華の醍醐味ですね♪
つちのこ | 2022年6月13日 19:57potiさん、コメントありがとうございます!
町中華で割りスープって、「ウチはやってね~ヨ!」とか言いそうな店主さん多そうですよね^^;
こちらのご主人はコワモテでしたが、サッと出してくれたスープに心温まりました♪
つちのこ | 2022年6月13日 20:00川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
私はどこにでもいるスーツやワイシャツ姿でのラー活が多いので、「毎度っ!」率が高いです^^;
見た目ほど濃い感じのつけ汁でもなかったので、危うく完飲しそうになってしまいました(+o+)
つちのこ | 2022年6月13日 20:02おゆさん、コメントありがとうございます!
丸長さんほど甘みや酸味が強くない、町中華らしいつけ汁でした(^^)
調理麺は思っていたより高めな価格設定だった印象が強いです^^;
つちのこ | 2022年6月13日 20:04ひゃるさん、コメントありがとうございます!
ひゃるさんには4玉分の「フォース」にトライしてもらいたいです♪
こういう町中華店で、それほどのサイズの丼があるとは思えないですが^^;
つちのこ | 2022年6月13日 20:06Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
炒飯の到着まで待ってしまったのが惜しまれる、美味しい麺でした♪
KOTOさんの食していたカレーも気になりましたが、次回は調理麺を狙いたいです(^^)
つちのこ | 2022年6月13日 20:08

つちのこ
あき
甚平

寝取られ君
赤バイクの知蔵





両国といっても国技館に近い西口ではなく、大江戸東京博物館がある東側の清澄通りに面しており、並びには泳げタイヤキくんのモデルとなった浪花家(本家は麻布)もあり、オレンジ色のテント張りに白い暖簾がシブい外観
平日のランチピークを迎える前の11:50に到着し、メニューを確認すると、ラーメン(600円)、モヤシ(740円)、ワンタンメン(760円)、タンメン(780円)・ニラ野菜・みそ(800円)・カレー(860円)、広東・五目・ピーマン炒め(各880円)、肉ニラ・肉野菜(各900円)等々に、半炒飯等のセットも充実
炒めヤサイが乗った調理麺目当てでの訪問であったが、気温も厚かったので中華もり(つけ麺)&半炒飯のセット(920円)を口頭オーダーし、麺量は1玉のシングルを注文したが大盛・ダブル・ダブル半・トリプルと100円ずつ増えて増量可
厨房に面したL字カウンター8席の奥には座敷もあり、12時を迎えた頃には座敷も稼働する盛況っぷりで、後客もガテン系・サラリーマン・単身女性・女性二人組と客層も様々で、地元なのか博物館の客なのか…
つけ汁碗・麺皿・チャーハンの順で提供され、今どきなつけ麺ではないクラシカルなつけ汁は醤油ぽさがメインだが淡い酸味とオイリーさが特長で、ワカメが浮いていると思いきや黒っぽいのは海苔なのが江戸前チック
他にも細切りのチャーシューと細めなメンマがinしており、醤油っ気もキツくはないのでたっぷりと麺を浸けても塩っぱくなく、麺は気持ちヤワな茹で上がりに感じた黄色い中細中華麺だが、炒飯の到着まで待って写真を撮ったので早く食べ始めるべきだった
ラー油と思いきや辣椒醤と書かれた調味料の他、ソース・コショウ・一味・醤油があり醤油とソースの間違いには注意が必要で、炒飯は玉子と豚肉のみのシンプルな構成だが醤油っぽさがしっかりと回った味付けで、淡めなテイストの中華もりと相性はピッタリ
こういう町中華では「割りスープ」なんか頼むのは無粋かな?なんて思っていると、クリアなベースのスープを終盤で提供してくれる心遣いが温かく、食後に「ご馳走さま!」とイカつい店主さんに声をかけると初訪問なのに「毎度っ!」と気持ちよく送り出してくれた♪