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「タンメン(600円)」@三八ラーメン 大浦店の写真長崎タンメン③

三八ではあるけれど現在支店ではないそうだ。
軽食三八とはメニューも価格も違うし、興味津々。
11時05分入店で先客3名後客6名。
オーダーは事前に確認済みの掲題を、東角と同様にこちらでも「野菜ラーメン?」との確認ありw

熱々サラリ、強塩味。
塩豚骨に近い感じ、だが臭う…
豚頭骨系のアレだ、初っ端は結構鼻にくるけれど早めに慣れる、慣れてしまえばこっちのもんだw
カットサイズが綺麗に揃った具材の数々。
キャベツ、もやし、人参、ネギ、竹輪、イカ、豚肉。
特にイカ・豚肉のサイズなんて小ささが堪らない。
そして炒め感より煮込み感、そこがタンメンらしくて好いじゃないか。
そこにツルプリムニリなストレート細麺。
間違いなくラーメン用の麺だろう、いきなり「ラーメン・カタ」と入って来られた方に「カタなんてありません」と一喝されていたのも納得。
お任せが正解だし、そう、お任せしかないw
最後の最後を軽く胡椒を、ほっこり満足完食です。

旨かったです。
一瞬で昭和にタイムスリップ。
そこで地元の方と相席だなんて、なかなかない。
で、この内容で600円は嬉しいが大丈夫かと心配。
ちなみにラーメン450円、チャンポン550円、いつまでも頑張って頂きたいですね。

ごちそうさまでした!

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