なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 
ラーメンデータベースカレーデータベースチャーハンデータベースぎょうざデータベースうどんデータベースそばデータベース
店名ラーメン専門 こむらさき 天文館本店
住所

〒892-0842 鹿児島県鹿児島市東千石町11-19

電話番号099-222-5707
営業時間11:00~18:00
[木] 11:00~16:00
※売り切れ次第終了
定休日第3木曜
座席1階(カウンターのみ)約20席 2階(お座敷とテーブル)約50席
喫煙

禁煙

たばこ は食後に お外で

アクセス
JR鹿児島中央駅から市電「天文館通」電停下車徒歩3分
鹿児島市電1系統、鹿児島市電2系統『天文館通駅』(95m)
マップで周辺を見る
駐車場

駐車場なし

ベビーカー

ベビーカーでの入店OK

メニュー
メニューの写真を見る

【2021年9月現在】
ラーメン 980円
大 1,330円

チャーシューご飯 280円
ごはん 150円
ごはん 小 100円

ビール 600円
焼酎 330円

備考
熊本にあるこむらさきとは別物。
鹿児島中央駅の駅ビル(AMUプラザB1F)にも支店があります。定休日なし
タグテイクアウト・デリバリー
外部リンク
初レビュアーRyo UchinomiyaRyo Uchinomiya2005年12月27日 09:28
店鋪情報は正式のものではありませんので、間違っている場合もございます。ご了承の上ご利用下さい。
89.392ポイント
レビュー件数 51
レビューユーザー数 50
平均点 67.255
総合順位 5,567
スキ
30
100
このお店の味をお取り寄せ

このお店の情報をブログに貼る

このHTMLタグをブログに貼ると、お店の情報を掲載できます。

印刷用画面を表示

このお店の今日の一杯

assignmentラーメン専門 こむらさき 天文館本店のレビューピックアップ

100

「ラーメン」@ラーメン専門 こむらさき 天文館本店の写真【なんという独特さ! 世界でここでしか飲めないラーメンのスープ】


私が16歳、今から24年前に初めて食べたこちら。

だが、

「キャベツがたくさん入ってたっけな、あと麺がそうめんみたい、っていとこが言ってたっけな」

くらいの記憶しか... 続きを見る

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「鹿児島黒豚チャーシュー入りラーメン 1200円」@ラーメン専門 こむらさき 天文館本店の写真創業は昭和25年という鹿児島の老舗。
一度はお会いしたいと思っていたが、
「チャーシュー入り」しかないとは予想外だった。
入店したら、入ってすぐ左のレジにて前払い。
並1200円、大1550円しか選べない。
2階にも席があるが、1階を選んで正解だった。

とても特徴のある調理工程に見入って... 続きを見る

投稿 | コメント (6) | このお店へのレビュー: 1件

「鹿児島黒豚チャーシュー入りラーメン」@ラーメン専門 こむらさき 天文館本店の写真2024-76杯目(3月20杯目)
🍜⭐鹿児島黒豚チャーシュー入りラーメン
🏠こむらさき 天文館店
🗾鹿児島県鹿児島市東千石町11-19   
🚉天文館通駅 🚶1分
😴第3木 3rd-Thursday
🔊営業情報告知 無(📞099-222-5707)
-----------------------... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「鹿児島黒豚チャーシュー入りラーメン(普)」@ラーメン専門 こむらさき 天文館本店の写真2023年12月17日(日)

本日はホテルを出てから鹿児島を発つ前にこちらの店を初訪問。

こちらは創業から73年を迎える鹿児島ラーメンの代名詞的な老舗です。

11時11分に到着すると、1階のカウンター席は殆どが埋まっている状況です。

先ずは「普」の食券札を購入し、着席して... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「ラーメン(980円)」@ラーメン専門 こむらさき 天文館本店の写真ぶるちゃんは1年ぶりにQSyuにいるよ Ⅰ

 いや、こういう作り方は初めて見た。
 そして、こういうラーメンも初めて喰った。
 つまりは、オンリーワンということだ。

 まあ、ボクは鹿児島のラーメンなぞたぶん、喰ったことはないけど。

 席に着くと、大根の漬物などが用意される。... 続きを見る

投稿(更新) | コメント (10) | このお店へのレビュー: 1件

forumラーメン専門 こむらさき 天文館本店のお店情報掲示板

進化のないガラパゴス ラーメン。

のぼる屋と並ぶ老舗。
鹿児島にラーメンと云うものが登場した当時から
鹿児島ラーメンを名実共に牽引してきた名店ではありますが
時代のめまぐるしい変化とは裏腹に、良くも悪くも昔のまま。

数十年通い続けている方もいますが、客層は一見の観光客、年配の方が多く
「地元」の若い世代に受け入れられる道を模索しなければならないかもしれません。

2012年5月29日 13:14