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コメント
どもです!
チーズめいてるけど、チーズケーキフォンデュではない組み立てなんですね
なかなかのオシャレさがありますな。
さぴお | 2025年10月22日 08:22どもです。
気になるお店が汐留や浜松町にできてますが
歩きを考えて諦めてます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年10月22日 09:40こんにちはです
チーズフォンデュとは確かにチーズ好きには響きそうです。
私もチーズは好きですが限度が有ります。
小汚いラヲタオヤジには似合わないですか…ウケルw
私には似合わなそうです(笑)
黄門チャマ | 2025年10月22日 11:06↑私より若くてスリムなんだから、そんなことないでしょ(笑)
RAMENOID | 2025年10月22日 11:40RAMENOIDさん、こんにちは。
チーズスープのカプチーノですかぁ。
コレは濃厚そうですね。
新千歳空港の花畑牧場さんで、チーズラーメンを頂いた事がありますが、こっちの方がお洒落で映えてますよ。
お洒落で入店制限あったら面白いですね。(笑)
グロ | 2025年10月22日 12:32こんにちは。
チーズ好きにはたまらない味だったようで、私もチーズは好きなので惹かれます^^こういうつけ麺は私の妻が好きそうです!
poti | 2025年10月22日 15:05こんにちは。
ラーメン版チーズフォンジュみたいですね。
最後に卵を絡めればカルボナーラ風!?
具も含めてワインも合いそう✨
ケーン | 2025年10月22日 15:46続いてどうも~!
コレはオサレな一杯ですね。
仰る通り、男性には量が足りないと思いますが場所柄こんなのがウケそうですよね。
チーズ好きなウチの奥さんとかも喜びそうです。
バスの運転手 | 2025年10月22日 18:47こんばんは。
チーズフォンデュ並みの濃厚つけ汁なんですね。
場所柄女性も多いでしょうからウケそうです。
H氏なら麺丼いっぱいに麺が入ってないと満足しないんじゃないでしょうか(笑)
大阪ってちょっとやり過ぎ感あるラーメンも多いのでこの一杯も納得といったところでしょうか。
ノブ(卒業) | 2025年10月22日 19:30汐留ですか
またオシャレな提供の仕方ですね笑
チーズ大好きなんでいずれ伺うかもしれません
右京 | 2025年10月22日 19:37こんばんはぁ~♪
チーズフオンデュ好きなんですが中々食べる機会がありません。
パンチェッタも好きですね。以前、勤めていた会社は南青山に
イタリアンレストランを持っていて、美味しかったんですよ。
シェフにパンチェッタ作ってもらってボジョレの時のつまみで
食べたのが懐かしい思い出です(*^-^*)
mocopapa | 2025年10月22日 19:43こんにちは
チーズの特徴も活かされた感じですし
いい感じのつけ汁ですね。
ただ、麺は大分少なかったみたいですね。
ももも | 2025年10月22日 21:14中々良く考えられていますね。
汐留エリアやOL等女性客を意識した様な、
シャレオツ系メニューと感じられます。
シャレオツでない私には縁遠いかも?苦笑
おゆ | 2025年10月22日 22:13こんばんは。
チョットお高いですがそこそこイケますね。
今までこの場所に何店かラーメン屋が入ってるんですが、どこも直ぐ撤退しちゃうんですよね。
今度は頑張って欲しいです。
kamepi- | 2025年10月22日 23:59こんばんは
チーズまみれですね😆
卵黄やパンチェッタがあるので最後はカルボナーラ風に変化する感じでしょうか?
面白いつけ麺です✋
シノさん | 2025年10月23日 02:49こんにちは。
こちらは先日kqmepi-さんもレポ上げしていましたね。
やはりシャレオツで汐留だとこの価格になりますか・・・。
glucose | 2025年10月24日 07:55

RAMENOID
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cancho

ratomen
タバサ





カレッタ汐留の飲食エリア「汐留横丁」内
西新宿→八王子×2の後の4杯め。
次に狙ったのは、9月18日開店のこちら。
様子見していたが、まずまずのようなので行ってみることにした。
京王八王子駅から新宿駅経由で新橋駅まで。
店は汐留だが、新橋駅の汐留口から傘無しで行ける。
駅から「カレッタ汐留」という名の商業施設地下2階に直結。
店舗が分かれているのかと思ったが、「汐留横丁」いう複合飲食エリアとして一体化しているんだね。
この店の他、とんかつ屋、海鮮丼屋、スイー具・カキ氷屋、お茶漬け屋、肉バル等々、同じQR読み込み画面で全て注文できるようだ。
店員さんの案内もなかったので、最初はちょっと分からずウロウロ。
どこでもいいんだと気付き、空いている席に座ってQRコードを読み取った。
この店のタグをタッチすると、さらに細かなタグが開く。
ラーメンのタグ内は、「『はまぐりx濃厚ペースト』魚介らぁめん」の塩と醤油、「4種のチーズふわわ塩つけ麺」の基本3種で、あとはその組増しversion。
具を増さないデフォでも1380円という価格だ。
蛤でもよかったが、どこかで食べたことあるようなビジュアルだったので、つけ麺を選んだ。
最高値の白トリュフオイル使ったやつは1980円だが、もちろんデフォでいく。
アルコールは、他の店のタグに、「サンキュー」と名付けられた390円シリーズがあったので、格安の角ハイボールをいただくことにした。
1380円+390円、計1770円也。
伝票が届くので、後会計もできるが、スマホ画面内で決済を済ませた。
それにしてもシャレたスペースだね。
小汚いラヲタオヤジには似合わないかもしれない。
私は大丈夫かなと、思うことにする。
まず届いたのは、専用のジョッキに注がれた角ハイボール。
氷がぎっしりなので、冷え冷えで美味しいが、内容量は大したことないかな。
200mlないくらいか。
見かけに騙されるな、390円は安いわけではない。
でも、場所を考えれば、まあ適正価格かな。
ハイボールから遅れること4分で提供されたのは、真っ白なつけ汁、麺丼にも別皿にも様々な具が載ったメチャ洒落たつけ麺。
これ、間違えずに具を盛る手間が大変じゃない?
麺は、表面のツルツルした全粒粉入り平打ち太微ウェーブ。
ツルっと啜れ、噛めばしっかりとした腰、小麦の香りも味わいも秀逸。
実に美味しい麺なのだが、つけ麺にしてはかなり少ない。
体感茹で前150g、あっても180gくらいかな?
単体で食べるのなら、男性には物足りないかもしれない。
でも、こんな場所だから、H氏のようなフードファイタークラスは来ないとは思うので、これくらいの方がスマートにいただけるとは思う。
足りなければ、ライス頼んでドボンか、チャーシュー丼とかのご飯ものを注文しろということかな。
つけ汁は、超ドロドロで泡立ち、チーズフォンデュ並みの粘度。
麺を強制的に沈め、絡ませると表面ツルツルでもメチャ絡む。
こりゃ、ツルツル&麺少なめで正解だな。
絡みのいい麺300じゃ後半足りなくなるだろう。
ベースは鶏?貝?
やはりチーズの香りと旨みが圧倒的なので不明。
白っぽいのは生クリームか豆乳か。
かなり泡立っている。
チーズフォンデュとは違う旨みがしっかりあるので、つけ麺のつけ汁という感じはする。
こりゃチーズ好きにはたまらないね。
泡系は、空気の干渉で熱々に感じない。
私は平気だが、熱々な好きな人には、これからの季節、向かないかな。
具は、麺上に、青ねぎ、皮を剥いたプチトマト、2種のチャーシュー、その上に粉チーズ。
別皿に、ねぎ、紫玉ねぎ、フライドオニオン、卵黄、カリカリのベーコン?パンチェッタ?
まず、ねぎか豊富にあるので、別皿の白ねぎや紫玉ねぎをインしてすすり、さらに青ねぎやフライドオニオンも入れる。
洋風なチーズガツンのつけ汁をラーメンの世界に引き下ろすのに、葱類は必須なのだろう。
プチトマトはやたら甘い。
こりゃフルーツだわ。
チャーシュー等の肉類が豊富なのも肉好きには嬉しい。
低温調理の鶏ムネも、大判のレア肩ロースもよくできている。
ドロドロチーズにディップしていただくのはたまらない。
ブラぺのたっぷりかかったカリカリのベーコン、あるいはパチェッタも実にシャレている。
これもチーズにディップが合うね。
つけ汁がドロドロと絡むので、次第に塩分がキツくなってくる。
そこで必要なのが卵黄。
これを入れて潰して混ぜれば、卵のコクが増し、塩分濃度が幾分緩和される。
色々と楽しみたいところだが、麺量が少ないのですぐに尽きる。
最後はつけ汁が残ったが、割スープはあるのかな?
QR読み込み画面には書いてなかったし、持ってきた店員さんからのアナウンスもなかった。
14:00を過ぎ、広いフロアに客も疎らだったので、店員も少なくて聞けない。
そのまま飲んだ……というより食べた。
ちょっとしょっぱかったが許容範囲。
チーズ好きにはたまらない、ドロドロのホワイトつけ汁と、全粒粉入りの麺が特徴。
シャレた具も豊富で、肉ダクなのは嬉しい。
麺量少ないし、デフォ1380円はちょっと高いかなと思ったが、肉ダクでその他の具も豊富、盛り付けにも手間がかかるだろう。
場所を考えればこの価格も納得だ。
シャレた場所なので、女性とかカップルとかにも受けそう。
パスタ食べると思えば何てことない価格かと。
こちらの店は、六本木の「ROPPONGI つなぐ」さん系列とのこと。
「ROPPONGI つなぐ」さんの店舗情報をさらに見ると、大阪の「麺物語 つなぐ」さんのの東京進出と書かれていた。
大阪の店は閉店処理されているので、東京をメインに展開していくのかな?
資本でも入ったのかと想像。
興味ある方は是非。
次は夜の部
この日の〆