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コメント
どもです。
貝の字見ちゃうと、一緒に行けなかったのが
悔しくなります。
しかも高評価だし。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年3月23日 08:04おはようございます
色々とドタバタしてしまったようですね
記帳はもっと早く気がつけばでしたが
気が付かずあれっ?と傷がもっと深くなる前に
気がついたのは不幸中の幸いと思うようになやつですね
平日でも人気な理由がよく分かる1杯だったようですね
キング | 2025年3月23日 08:24おはようございます。
話題になるのも無理はないですね。
トッピングがもうちょっと良かったら、
ぶっ飛んでましたね😊
NORTH | 2025年3月23日 08:44こんにちは^^
ここは当たりでしたね。
私もこっちのメニューにすればよかったと反省😢
新しいお店、どんどん出来ているんですね。
今回いけなかったあそこも行きたいですね(*^-^*)
mocopapa | 2025年3月23日 13:24こんにちは。
新店にしては、かなり伸びましたね。
貝星人のガッチャさん、悔しがってますね(笑)
やっぱりネコが好き | 2025年3月23日 13:51こんにちは。
貝好きにはたまらなそうな一杯ですね!甲府にこんな貝の美味しいお店があるとは知りませんでした!
poti | 2025年3月23日 16:41店名からソソラレますが平日12名は凄いですね
アサリにハマグリなんて最高な出汁ですね😄
脂も貝使用してる辺り貝に重きを置いてる所がまたいいですね
山梨に行ったら一応候補に入れますw
右京 | 2025年3月23日 17:53こんにちは。
期待以上に貝尽くしの一杯だったようで。
他のオジサンたちも高評価なのでしょう。
glucose | 2025年3月23日 18:02ここは「三角屋 暖 -DAN-」さん系列の新店なんですか
そちらは行きましたよ
こっちの店の方がよさそうですね
甲府、また行きたいなぁ
RAMENOID | 2025年3月23日 18:53こんにちは
貝感炸裂で快感でしたか。
これは気になる一杯ですね。
遠征も色々な発見がありそうですね。
ももも | 2025年3月23日 19:44こんばんは。
貝の旨みが感じられる美味しいスープでしたね。
麺は券売機の上に菅野製麺所の麺箱が置いてあったので間違いないでしょう。
kamepi- | 2025年3月23日 22:17出汁とオイルでの多層な貝の絡み合いですか。
もしも訪れられたら、コレにしたくなるポストです。
おゆ | 2025年3月23日 22:25おはようございます!
先ほど、mokoさんのレポにコメしたところです。
1組飛ばされたのは、ご愛敬ってことで。
皆さん高得点なんで、身延久遠寺の枝垂桜を見に行くついでに狙ってみようかナ(^^♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年3月24日 08:15どうも~
山梨遠征お疲れ様です。
綺麗な麺筋とトッピングがそそられますねぇ。
地方部ですと最近はご当地系を頂くことが多いですが、たまには淡麗系も食べたいところ。
ペンギン軍曹 | 2025年3月25日 11:43こんばんわ~!
新店レポお疲れ様です。
亀サンのレポで既に拝見済みですが美味しそうですね~♪
ちなみに初めてのお店はシステム分からなかったりしますよねw(笑)
バスの運転手 | 2025年3月25日 23:18

としくん
なんす
かに

ratomen
スカ丸





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 貝だし塩そば
[価格] 1050円
[スープ] 貝/清湯
[味] 塩+白醤油
[麺] 中細麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、アサリ、三つ葉、レモン
[卓上] ブラックペッパー、一味
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12890968846.html
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「いなや。」さんの後はつい先日オープンしたばかりの此方へ。
「三角屋 暖 -DAN-」さん系列とのことだが、当店はその斜向かいの石造り倉庫風の平屋建て。
2軒目の選択をミスって時間を浪費してしまい、到着は開店定刻5分前。
平日なのに先待ち12名にびっくり💦慌てて接続する。
開店時は17名に伸びていたが、この時点で記帳制だったと気付くやら、車中で待っていたら呼び出しが聞こえず更に一組に抜かされるやら、なんかバタバタだったなぁ🤣
並び初めから40分弱で入店。
狙っていた「貝だし塩そば」の食券を買うと、奥のテーブル席に案内された。
外観とガラリ変わって温もりを感じるウッディな店内。
このお洒落な建物は、元々何が入っていたんだろう?
スタッフは厨房に手練っぽいベテラン店長と女性助手、ホール担当の女性。
着席から10分ほどで、小さめな木盆に載った一杯とご対麺。
[お店外観]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12890968846-15557491860.html
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12890968846-15557491874.html
■ 貝だし塩そば
スープひと口でため息、ぶっ飛ぶ予感。
出汁は羅臼昆布ベースにムール貝、アサリ、ハマグリ。
塩ダレにはホタテ貝柱とハマグリの旨味を濃縮し、香味油はムール貝ガーリックオイル+鶏油というから、ほぼほぼ貝でまとめてある。
もちろん貝感炸裂。
しかも多様な貝が複雑に絡み合い、動物系さながらの深みを伴って押し寄せるから、強さよりむしろその個性の方が印象的だった。
麺はおそらく菅野製、春よ恋ほか北海道産小麦ブレンドによる中細ストレート。
明確な咀嚼感や歯切れ、しなやかモッチリ食感と多様な表情を楽しめる。
後半スープが馴染むにつれ、羅臼昆布茶配合という麺味とのシナジーが高まり、中々美味しかった。
2枚のチャーシューは豚肩ロースの低温調理で、もちろん悪くはないのだが、プレミアムな一杯の中では案外普通だったかな。
太メンマはちょい筋が当たる部分もあるものの、濃いめに染みた和出汁醤油の味わいがナイス。
当初ちょいベタに感じた7粒ほどのアサリは、口に含んでスープを啜ればフィナーレに相応しいブーストだった。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12890968846-15557491932.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12890968846-15557491962.html
[チャーシュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12890968846-15557491974.html
■ 感想など
ラストは丼を持ち上げて、残ったレモンの心地良い酸味を感じながら完飲フィニッシュ。
今まで経験のない、パワフルかつ複雑な貝の旨味にすっかり酔わせていただきました。
トピを中心にまだ伸びしろがありそうなのが恐ろしい。
その進化を楽しみに、またいつか戻ってきたいお店です。
ご馳走様でした。